先日、伊藤英子という高校時代の友人と久しぶりに飲みに行ってきました。
彼女は遠い大学に行き下宿してしまってなかなか会えないでいたのですが、この夏休みに地元に帰ってきました。
そんな伊藤英子が、お酒の席で突然、思い切った未来設計について話し出したのです。
なんでも彼女は、一生独身でいるとのこと。
そして会社を作り、社長になるつもりだと。
何の会社をするつもりかと聞くと、下着の会社を考えているとのことで、そこから長々と彼女の未来計画の説明が始まりました。
まず大学を卒業したら海外に行き、下着ブランドを研究していくそうです。
彼女自身、日本人には珍しいFカップという巨乳の持ち主であり、けれどもなかなかそんな大きな可愛いブラジャーが日本のお店には売っていないとよく嘆いていました。
そんな彼女は、胸の大きな人でも可愛く見える下着を取り扱う会社を作りたいとのことでした。
元々大きな目が、未来設計について話しだすとよりいっそうキラキラして、わたしも友人代表として応援したくなりました。