靴の買取は知名度があっても街のリサイクルでは300円というのは、
ついこの前の日曜日に、町のリサイクルショップに、妹が不用品をだしたいというので持っていきました。
いらないものでも、リサイクルできたらと思って紹介しました。
ネットで、靴の買取をやっているところを紹介すればよかったのですが、面倒だから町のリサイクル店で出すことになりました。
不用品は多義に渡っていましたが、新品のエプロンなども袋に入っていないからと0円でした。
では、靴はというと「卑弥呼のローファー 新品」が300円でした。
え~と驚きでした。
多分、リサイクルのお兄さんが「卑弥呼」自体がわかっていないと思いました。
それでも、妹は不用品だからいいということで引き取ってもらいました。
サイトで紹介している靴の買取もブランド品で、卑弥呼は対象になっていないようです。
ネットオークションに出せばよかったなとさえ思います。
靴の買取は、ブランド品であれば中古であってもやっていただけます。
購入する人がいるからです。
私もtsumori chisatoのブーツを新品であれば、6万円近くするものを、中古ということで15000円くらいで購入しました。
とてもいい商品で、全く問題なく、今も愛用しています。
なので、きれいに保存しておき、不要になったら靴の買取にだすといいですね。